ページ内を移動するためのリンクです。


創業間もない企業の給料計算と諸手続きから就業規則などしっかりした労務管理を目指す企業まで幅広く対応します。


サービスメニュー

HOME >サービスメニュー >労務顧問契約内容

月額労務顧問契約内容

【1】月額労務顧問契約とは?

秋田社会保険労務士事務所『労務顧問契約』は、主に以下の5つ業務になります。

1.労使トラブル等人事労務に関する電話・メール相談
2.オンサイトでの打合せ(必要時に随時)
3.入社退社時の雇用保険や社会保険の手続き
4.労災保険適用時の手続き
5.労働保険の年度更新(毎年4月~5月、社会保険の算定手続き(毎年7月)
6.毎月の経営情報誌『経営サプリメントの配信』
7.法改正情報の提供
8.人事労務に関する契約書等の提供(雇用契約書など)
9.人事労務に関する契約書のチェック
10.その他監督官庁への書類作成と届出(必要に応じて随時)


《労務顧問契約範囲内の手続やご提供書式》


<総務事務のアウトソーシングによるコスト削減?>
◆これまでは◆
社会保険労務士事務所顧問契約をする大きなメリットの1つとして、総務事務に関する人件費削減によるコストダウンでした。また専門性があるので、『なんとなく覚えた事務手続きで本当に大丈夫だろうか?』という不安の払拭であったかもしれません。

◆現在は◆
ベンチャー・中小企業でも、コンプライアンス重視をする経営者が増えています。労務面では就業規則の作成を始め、きちんとした労務管理のアドバイザーの存在が不可欠になっています。

◆これからは◆
増え続ける労使トラブルを未然予防するためのアドバイス。例えば、毎月の給料計算や退社手続きなどからトラブルの兆しを読み取って、改善提案することなどが必要です。実際に労務トラブルがおきて、社外での解決を余儀なくされた場合に、証拠書類を迅速に整備し、労使トラブルのい早期解決を行うためにも、入社退社に関する手続きを社会保険労務士に依頼するメリットは単に、事務的なコストの削減だけではありません。労務トラブルの早期解決には、事件が起こってから相談するのでなく、毎月の事務をアウトソーシングすることで労使トラブルの兆候を外部機関にチェックしてもらうことにもつながります。

【2】問い合わせ先でお困りではありませんか?

50名以上の企業になると大半の企業では専任の事務スタッフをおいています。ただ、専任と言っても事務スタッフの方は、日ごろいろんなことで困っていますが、以下の2点が主な悩みです。

①インターネットで調べたことは正しいのか?
⇒調べる手間もあるし、調べた内容に真偽に対し不安
②役所に電話してもよく理解できない
⇒サービスを追究していないので、これはしょうがないことです。
③すぐに知りたい!
⇒次々にいろんな処理や調べものが入ってくるのが、総務人事担当者です。

そこで秋田社会保険労務士事務所では、専任スタッフがいる企業様向けに、『電話・メールでの問い合わせ』を中心とした顧問契約もご提供しております。



人事労務のことで、聞きたいことがすぐに聞ける!

月額労務顧問契約の目安

【1】での労務顧問契約締結時の顧問契約の目安です。
毎月の給料計算を同時に委託される企業様については、パック料金とさせていただいております。



電話・メールに限定しての労務顧問契約や、その他ご要望に応じて対応いたしております。

お問い合わせ

月額労務顧問契約に関するお問い合わせは



お気軽にお電話ください。

PAGE TOP